日露戦争(20)

1904年、日露戦争が始まるとすぐに、
ロシア正教会は国を挙げて、
日本に天変地異が起こるように、
呪詛したそうです。

しかし、日本に、天変地異が起きず、
ロシアは、敗戦しました。

その後、
1923年、関東大震災が発生し、
日本は、甚大な被害を受けました。

そして、
ロシアの宗教家たちや物理学者たちは、
集まって、長い間話し合った結果、

祈祷してから19年後に関東大震災が起きたので

「神は、我々のいる場所から、
19光年離れたところにおられる。」と結論が出たそうです。

なるほど…。

ちなみに、
第二次世界大戦でも、
日本は同じように、
相手国を呪詛した話がありますが、
後日…。

ちなみに、
関東大震災で、
日本の美容界に、革命が起きたという話がありますが、
これも、後日…。(続く)
スポンサーサイト

Comment

Leave A Comment